20代男オタクの雑記

二次元美少女が好きなオタクです。

【デート・ア・ライブ】アンコール2,3,4感想

アンコール2,3,4の感想です。

短編事の感想です。

 

精霊キングゲーム

王様ゲームでスカート捲り上げて下着露出って、随分と直接的な性表現だな。ちょっと驚いたけど、エロいから好き。

しかも私服のスカートを捲り上げてるのが良いわ。特別感がある。くそエロい。嫌がりつつも見せてるというシチュエーションもエロさを増してる要因だと思う。

つなこ神の挿絵が良すぎるな。服の皺一つ一つがエロく見える。胸によって発生してる服の皺や影がより一層扇状的に見せてるのか?

15分ぐらいずっと見てた

 

天央祭コンテスト

ミスコンでこんな恰好だめでしょ。。。革のボンテージスーツ。

 

エレン・メイザースの最強な一日

作中最強の魔術師であるエレンの意外な一面という意味ではいい短編だったけども、個人的にあいまいみいが邪魔に感じてるからそのあたりのくだりは諄く感じたかな。

はっきり言ってしまうと、しつこい。加えてあんまり好みじゃない。。。

好きになろうとしてない自分も悪いと言えなくもないが。。。隣に好きな食べ物沢山あるんだからわざわざ苦手な食べ物克服しようとしないでしょ。いわゆるモブで物語の要には関与しないだろうし。

 

美九オンステージ

人気アイドルとの秘密の関係というのはやはり良い。だーりん呼びが強いわ。

彼氏の存在はこのままなあなあでいくんですかね?

 

七罪ティーチング

縦セタ大人四糸乃、、、色気ムンムン。

七罪編が終わった頃の短編だから、七罪へのサービスが良いね。

 

真那リサーチ

髪を下ろしてる真那は流石兄妹というほど士織に似てるな。

服を変えてた七罪にすっと可愛いって言えるのはカッコいいね。

デート中だと気が回らないのか指令受けるまで言わなかったりしてるけど、日常生活とか十香以外だとさらっと言ってのけるよね。たらしだわ。

真那に詰め寄られた時もしっかり、全員って答えてくれてカッコいいよ。

 

キャットカフェ・ア・ライブ

猫カフェで猫と戯れる狂三!?しかも猫撫で声のにゃ口調で!?!?!?しっかり黒猫じゃん!挿絵欲しいなぁって思ってたらあった!やったぜ。

クッソ短いと思ったらリーフレットだったんですね。そりゃこの文量ですわ。

 

精霊メリークリスマス

海外からの留学生と一緒に、日本の文化に触れてるみたいな感じ。日本独自の文化の作法とかにオーバーリアクションしたり戸惑ったりする感じ。まぁ精霊だしその通りではあるんだけど。

ここでも七罪が可愛いかったな。自分なんかが、、、って想いがメモ用紙に現れてる。そしてそれを汲んでナイスなプレゼントを選択する士道君。

 

狂三サンタクロース

分身狂三も使いやすそうなキャラだな。

過去編でも出て来た眼帯と、その前の包帯とその前のホワイトロリータ

狂三の性格が柔和してるように見えるのは、本編の強烈な印象のせいかな?なんかキャラ違くね?ってなりそう。

アンコール1の狂三とアンコール3の狂三の本体の性格というか分身への対応が柔らかくなっていたような。1では絆されることもなくささっと回収してたけど、3では押されて絆されてた。まぁ1の時みたいに勝手な行動されるもの困るのか。むしろ1の経験から3の対応になってるのかな。

 

十香ワーキング

バニーガールって凄く良くて。

バニー似合ってるわ。困り眉なのも庇護欲?背徳感?を煽って良い。

天板の勘違いネタだったか。みんな十香に甘いのね。

 

四糸乃ハイスクール

これはサブタイトルでわかっちゃう系よね。

ブリーフィングの内容も踏まえると、学校に弁当を届けに行くだし、焦土とかすってのは腹空かせた十香が暴走するってことでしょ。

 

色々なものに怯えてる四糸乃はちょっと可愛かったな。

スカート捲り上がってる挿絵は流石にエロい。脚に水が滴ってるのもエロい。

改変後世界で、学校にロリっ子が来たことがあるって行ってたエピソードがこれになるのかな?昔の話と繋がってちょっとスッキリ爽快。

 

狂三キャット

狂三こんなキャラだっけ?となる短編。

本編のミステリアスキャラはどこへやらって感じだな。

ボロが出てきてるって見方もできるし、最恐の精霊と言われてても、中身は少女ってことなのかもしれない。

猫探しに躍起になったり、チラシを気づかせるのに妙に回りくどい方法とったりとか。

まぁ、短編用の展開と言われればそうなんだけども。。。

 

Amazon書き下ろしでもあった狂三の猫好き設定。

本編でかすりもしてないから急に沸いた設定すぎて初見はびっくりするでしょ。

 

十香リバース

七罪の四糸乃への態度が大げさで笑っちゃうな。ああっ女神さまっ

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。